薬・医者に頼らない!で、風邪を撃退
風邪引きがつらい季節・・・ですね。
長男が通う幼稚園では、ちょっと出足が遅く、2月に入ってインフルエンザでお休みする子供が急増しています。
子供達が風邪を引くと、熱が出たり、夜に咳こんで眠れなかったりしてかわいそうですね。
今は、風邪引いたらすぐにお医者!薬!注射!・・・というママも多いですが、風邪を予防することに力を入れれば、そんなに風邪をひくことも、焦ることもありません。
というのは、うちの息子は発達に障がいがあるのですが、どうも薬関連・注射関連で引き起こされた感があるのです。
薬には、大抵何らかの添加物も入っていますし、安定剤とか、保存剤も入っているはずです。
ですから、飲まなくてもいいなら薬は飲まない方が、健康の為にはいいのです。
これは意外と皆さんは留意されないみたいですが、予防接種などには、保存料として水銀が使われていることが多いのです。
水銀などの、有害重金属が子供の脳に障がいを与えているという研究結果が、米国だったと思いますが、出されています。
(おもちゃやアクセサリーに使用されている鉛の害も危険。誤飲で脳に障がい、最悪は死に至ることもあります。)
ですから、小児科医などでは「当院では、水銀入りの予防接種は行いません」というような、但し書きをわざわざしているところがあります。
ですから、私は、どうしてもしなければならないような、たとえば「麻しん」の予防接種は、水銀除去していると公言している医院で受けさせます。
でも、風邪にかかってしまったら大変です。
ですから私は、そうなる前に予防に力を入れています。
これで、インフルエンザもかからないし、風邪を引いても熱はあまり出なくて、園を休むこともほとんどありません。息子は咳がもともと出やすい性質ですが、1-2日続いて自然におさまります。下痢・嘔吐風邪ももらってくることがありますが、一晩、空腹で寝かせても翌朝はゲンキに食事しています。ですから、インフルエンザの予防接種なんて、親子ともども3年以上受けていません。
私の予防策といっても簡単です。
まずは、「子供用のサプリメント」をとらせること。
「自然原料100%」がなんといっても望ましいです。
というより、そうしてあげてください。
なぜなら、人工的・化学的な添加物が入っていると、それを消化する、または体外に出すためだけに、大切な栄養素が使われてしまうからです。
二つ目は、玄米を食べさせるか、玄米粉を食べさせること。
玄米は、エイズや原爆症をも改善・治療する力のある食べ物です。
広島の原爆投下の折、玄米を病院食として出していた病院の患者さんは、死亡率が低かったというデータや、玄米がはいっていた一升瓶は無傷だったという記録が残されています。
玄米は炊くのが大変そうですが、玄米炊き機能のついた炊飯器なら大丈夫です。
玄米粉は、健康食品店で大抵売っています。お湯を注ぐと、おかゆになります。
ミルクと混ぜてミルクがゆにしたり、上澄みだけを飲ませておいて、あとのドロドロっとした部分はシチューか何かに混ぜて食べさせたり。ダイレクトにシチューやカレーなどにふりかけても、簡単でいいですね。
咳が出る時は、ハーブのエッセンシャルオイルをお湯にたらして、エアコンなどの送風口近くに置いておきます。ハーブの香りでやわらぐようです。
それでも、おさまらないひどい咳のときは、水でしぼったタオルなどを干すと共に、咳止め薬の「臭いだけ」をかがせます。
咳止め薬を喉や胸など「皮膚」にぬってしまうと、私でも頭痛がしてくるので、咳止め薬をティッシュか何かに含ませて、枕もとに置いておきます。すると、ましになるようで、おさまってきます。
私もサプリや玄米粉はとっています。ひどい風邪っぽいなと思っても、薬は飲みません。
一晩、空腹で寝て、起きれば、なんとか家事はできます。翌朝の車での送迎もできます。
ただ、細かく長時間の作業は、ちょっと無理ですけど。
薬や注射に頼らない簡単!風邪予防対策、ぜひ一度トライしてみてはいかがでしょうか♪






















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