アレルギーは親が守る^ー^v
風邪ひきがイヤな季節ですね。
赤ちゃんが風邪をひくと、ママまでが心配になってしまって大変です。
ママだけでなく、パパも心配で仕事どころではないかもしれませんね。
赤ちゃんの風邪引きは、薬もいいのですが、添加物が心配です。
うちの長男の場合は、薬の怖さをあまり気にしていなかった当時の私が、「風邪を引いたらすぐにお医者様に行くのよ」という、親や親戚の言葉をそのまま受け止めて、そうしていました。
風邪をひきやすかった長男は、赤ちゃんの自己免疫力がなくなる頃から、風邪薬のお世話になることが多くなりました。
なので、6歳になった今は、すっかり薬アレルギーになってしまって、一般的なフロモックスなど大抵の薬は、赤い発疹ができてしまいます。
これは、おソバなどアレルギーの出やすい食べ物を、あまりにも小さいうちから食べさせる弊害とよく似ています。
ショックで死ぬこともある食物アレルギーは、本当に食事管理が大変です。
おソバなどのアレルギーの出やすい食物は、4~5歳になるまでは食べさせない方がいいというデータもあるそうです。
孫ができたジイジ・バアバが色々なものを食べさせたがるといって困っている友人を知っていますが、本当に親が良く勉強して、子供を守ってあげないといけないなと思うこのごろです。






















怎么删除不良评论啊